■演題名:事例と OT が思い描く将来像のズレから、目標共有を困難にしていたケース
■発表者:郷野 寛武
■所属:福岡リハビリテーション病院
■キーワード:CAOD 評価 目標 共有
■要旨:
【はじめに】本事例は X 年に脳出血を発症、X+2 年に 2 度再発し、現在外来リハ通院中。初回面接にて 「日常場面で麻痺側上肢を使用できる」ことを目標とした。しかし外来リハ開始から 3 年が経過してい るが日常使用は困難であった。OT は目標の再確認のため CAOD を使用して作業療法面接を実施すると、 事例と OT の目標の認識にズレがあった。その後、目標に対しての計画や具対策を事例と OT とで話し合 うことができ、目標共有が可能となった為、以下に報告する。尚、本人より発表に際し同意を得ている。












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佐藤さん 少しでも、何か参考になれば幸いです。 ご質問頂きありがとうござ…
後藤留菜様 貴重なコメントありがとうございます。 かなり前の急性期での勤務を…
小徳美穂様 コメントありがとうございます。 精神科の事例ではありませんが、自…
横山幹史様 コメントありがとうございます。 伝えたい事の核心を掴んで下さ…
赤澤由希子様 コメントありがとうございます。 作業遂行のための機能や能力…
坂本勇太様 コメントありがとうございます。 書いて下さった通り、私も、藤…
後藤先生 ご質問ありがとうございます。 ①スコア改善の具…
佐藤先生 ご返信ありがとうございます 折しもまさにCOPMとGASの併用が有…
後藤先生 丁寧なご回答、誠にありがとうございます。 整容はご本人だけでなく家…
坂本先生 ご質問、誠にありがとうございます。 電動車椅子は福祉用具会社がデモ…