■演題名:「施設がいい」から「家に戻りたい」脳卒中後の80 歳代女性に対してCOPM と GAS を併用し,自宅での生活を見据えた上で自宅退院に繋がった一例
■演者:鎌田晃輔
■所属:医療法人翔陽会滝川脳神経外科病院
■メンター:福田裕
【はじめに】急性期からの意味ある作業への参加は、語り・生活認識に変化をもたらすと示唆された。本事例では、急性期より作業の可能化の6つの基盤と10 の可能化技法を用い、ウクレレを演奏する関わりを通じて、事例の語りと生活認識が前向きに変化した過程を報告する。発表にあたり、事例および家族より口頭で同意を得ている。COI はない。
■キーワード:












最新のコメント
藤本先生 お世話になっております。函館市で作業療法士をしています、坂本です…
吉田先生 函館市で作業療法士をしております、坂本と申します。 貴重な…
横山先生 福岡市の精神科で作業療法士をしております、油山病院の川端と申しま…
坂本さん コメントありがとうございます! どんな領域でも必要なスキルですね。…
野坂さん お世話になっております。坂本です。 実際にCROT-Rや認…
小林先生 函館市で作業療法士をしております、坂本と申します。 この度…
小段先生 貴重なご講演ありがとうございました。 函館市で作業療法士を…
ご返信、ありがとうございます。 私は今回ご紹介された交渉の術を用いずに関係…
中井さん コメントありがとうございます。 また、ご参考になっていれば幸い…
朝比先生 貴重なご意見ありがとうございます。 私もこれまで、何度も対立し…