interactionウラのウラ

interactionのウラ側

 

日本全国にセミナーを中継するのは、そう簡単なものではない。

一見、華やかに見えるかもしれないが、配信担当スタッフのウラ側を知る者は少ない。

本記事では、interactionのウラ側に迫ってみよう。

題して、「Professional interactionの流儀」

 

本会場配信担当

 

セミナーの同時中継にとって、本会場は最もプレッシャーがかかる。

何故なら本会場の通信が途切れてしまえば、サテライト会場で参加している50名以上の参加者が受講できなくなるからである。

Professionalとして、そのようなことは絶対に許されない。

そのために本会場配信担当のPandaさんは、日夜PCいじりに追われるのである。

 

 

時には、本会場の質問者を写すために手振れ防止機能付きのセルカ棒を持って会場内を走り回り

 

 

時には、講師用マイクをCheck it out!

 

 

んっ・・・?あれ???

 

 

Oh my Gooooood!!!

 

 

そして基本的には、夥しい量の配線に囲まれてハイスペックPCとミキサーを自在に操るっ!

本会場のウラ側では、こんな苦労があったのです・・・

 

サテライト会場教育担当

 

さて、サテライト会場にもそれなりのプレッシャーがかかる。

何故なら湘南OT interactionには、10以上のサテライト会場を抱えているからである。

「住む場所に関係なく学びを共有する」というコンセプトを掲げている以上

セミナーが受講できない事態が起こってはならない。

そのために、サテライト会場教育担当の「みすたーがっぱい」は、事前テストと本番中のトラブル対応を欠かさない。

 

 

新潟の担当者とインターネット通信や操作方法のテスト中~♪

 

interaction outcome

 

そしてある時は・・・鳥取会場の責任者と♪

 

 

更にあるときは、北海道の責任者と・・・(こんなにデカく映ってるなんて(*ノωノ)

 

 

ある時は飲み屋さんにも出没!(また画面がでかい・・・滝汗

 

 

慣れてしまえば屋外での中継もできるし

 

 

海でも行けちゃいますよ~(/・ω・)/

 

 

かなりラフです。

おっと、最後の方は楽し気になってしまったが、interactionのウラ側は厳しい世界なのである。

 

おわりに

 

光があれば影がある。

本記事では、セミナーの同時中継という光に隠れるディープな世界をご案内した。

こんな泥臭く頑張っている配信スタッフにお恵みを!(違

興味を持たれた方は、お問い合わせフォームからメッセージをどうぞ!

 

それでは♪

 

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